地球を救う未来の農業・畜産のテクノロジー

スーパーバイオ複合菌で作った有機野菜


スーパーバイオ複合菌は70万余種の優種菌で、他の微生物と比較にならない強い力、強い破壊力、強い分解力、強い保護力を持っています。
土壌:有害な重金属、化学肥料や農薬等の汚染物質等を効果的に分解・中和します。
家畜:ストレスに強く、成長が早く、肉質も優れ、味に優れ、鮮度が長持ちします。
農作物:病気もなく、高品質で、収穫率が50%~100%もUPする。果物は色が美しく、香りが濃く、糖度も高くなります。


スーパーバイオ複合菌で育てた有機野菜は、新鮮で元気いっぱい!

スーパーバイオ複合菌を使った有機野菜は、エネルギーにあふれて、虫食いがありません。

 普通の有機野菜スーパーバイオ複合菌を使った有機野菜

安心・安全の無農薬野菜は、葉脈が左右対称

無農薬・無肥料の野菜は葉脈が左右対称に広がっているのに対して、農薬も肥料も使った野菜は、右と左がアンバランスになります。
肥料をあげた方は、まわりに栄養分がたっぷりとあるため、根っこが伸びなくてよくなります。片方だけ伸びて片方は伸びないというアンバランスが起こります。葉脈には根っこの状態が現れるからアンバランスになります。

元気いっぱいな鶏と卵

スーパーバイオ複合菌を家畜に与えると、小腸や大腸内できわめて強い触媒活性作用をし、これを吸収した家畜(牛、豚、ニワトリ等)は、48時間後には悪臭がない排泄をするようになります。これは、腸内の菌が善玉になり、多くの菌が生きて出てくることを意味します。家畜は、ストレスに強く、成長が早く、肉質も優れ、味に優れ、鮮度が長持ちします。スーパーバイオ複合菌で農作物を作ると、病気もなく、高品質で、収穫率が50%~100%もUPする。果物は色が美しく、香りが濃く、糖度も高くなります。
プリプリで新鮮な卵は、つまようじを10本立ててもびくともしません。
鶏はとにかく元気!走り回り、高く飛び、たくさん食べ、卵をいっぱい産みます!

スーパーバイオ複合菌を使ったいんげん豆

スーパーバイオ複合菌を使用したいんげん豆と使用していないいんげん豆を比較しました。同じ時期から育てても、スーパーバイオ複合菌を使用するとこんなに大きな差が生まれることがわかりました。

スーパーバイオ複合菌を使用して育てたいんげん豆の苗は大きく育ちました。スーパーバイオ複合菌を使わない方があまり大きくありません。両方の苗を比較すると、その違いがよくわかります。